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2008年9月

レイキヒーリングについて

Photo <レイキヒーリングとは?>

ひとことでいうと

『自然界の生命エネルギーを使ったハンドヒーリングテクニック』で

私自身が導管なり 自然界の調和エネルギーを手を通してクライアントの方へ流していきます。

手を当てることによって 必要なところへ自然界のエネルギー補充や気の調節がされ 細胞が活性化し 免疫力や自然治癒力が高まると考えます。

そして 本来のご自身のよい状態へと戻るサポートしていきます。

温かく 心地よいエネルギーなので安全で 深いリラクゼーションへと導かれます。 

※宗教とはいっさい関係ありません。

<やり方>

受けての方は着衣のまま仰向け(うつぶせ)になっていただき セラピストがカラダの各部分に手を置いていきます。

(たとえば 頭 顔 喉 鎖骨あたり みぞおち お腹 膝 足首 など)

受けての方はお話していただいても構いませんが たいていの場合は心地よいリラックス状態になって いつのまにか 眠ってしまっていたりする場合も多いです。

<こんな方におすすめ>

ストレス・元気がでない・考えすぎ・リラックスしたい・不安神経症・過労・内臓不調・

病気の予防・病み上がり・冷え性・慢性肩こり 薬などを使いたくないと考えている方 など

<アロマセラピーとレイキの組みあわせがおすすめの症状>

○当サロンのアロマヒーリングボディではレイキと香りを組み合わせて、施術をしております。

生理不順・更年期障害・自律神経失調症・不妊

目の疲れ・慢性の咳・頭痛・肩こり・首こり・冷え性・不眠・不安症

疲れやすい・むくみ・足の疲れ・腰痛

※医療行為ではありませんが、リラクゼーション、気の調整の作用で上記のような症状が改善された例があります。

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アロマセラピーの基本

<アロマセラピーについて>

植物の香りの成分を抽出してできた精油(エッセンス)を使用する自然療法です。

肌に塗るときは 植物性のベースオイルで 薄めて使用します。

当サロンでは

ベースオイルとして 上質のゴールドホホバオイルを 使用しています。

サラッとして肌への吸収がよく

温め・保湿 作用が高いオイルです。

私個人の感想としては、カラダ全体の循環を促し、日々のセルフトリートメントで塗り続けていると、あちこちを掃除してくれているような感覚がします。

精油は、一つの植物の香りだけでも 数百もの薬効成分で 構成されています。

殺菌作用は ほとんどの香りにあります。

香りは植物によっていろいろですし、

効果効能も リラックス、リフレッシュ、細胞の生まれ変わりを助けたり いろいろあります。

香りはブレンドされると 相乗効果を 発揮します。

そして

まるで 脳内の眠っていた部分を開けてくれる 鍵のような役割を することもあります。

神秘的 かつ 科学的で とても奥深い ものです。

<香りのメカニズムpencil>

おもに 2つのルートで 働きかけてくれます。

○香りを嗅ぐと 

鼻の神経からその電気信号が 大脳へ直接働きかけ、

ココロやホルモンバランスに作用し 整えます。

○オイルトリートメントなどによって

精油は大変小さい分子なので、

鼻や気管の粘膜や皮膚の毛穴などから 体内へ吸収され

血液に乗り 全身の各部位や臓器の必要なところへ 働きかけてくれます。

最後は 呼気や尿などと一緒に 体外へ排泄されます。

<香りを選ぶときのポイント>

効能で選ぶ方法も1つですが、

香りは 本能とかかわりが深いので 

迷った時はご自身の感覚を一番大切に

心地よいと感じるものを選ばれることをおすすめします。

深く考えすぎず 

まずは好きな香りを1本 近くに置いて 

日常の中で香ったり、アロマバスやオイルマッサージなどでたくさん使ってあげてくださいね。

danger精油は体内に吸収されるものなので 

粗悪な製品(化学香料や不純物の混ざっているものなど)や多量に使用するなど

にもご注意ください。

とくにカラダの弱い方やお子様への使用は避けましょう。

当人は心身によいと思ってやっていることでも 

使用法を間違えて 一度に多量の使用したり、嫌いなのに無理に使ったりなど、

また天然100%でなく 実は化学香料100%だったり・・・など によって 

頭痛や気分が悪くなったり等、

マイナスなことを引き起こしてる場合も結構あります。

たくさん香ったり、気分の悪くなったときは まずは お水をたっぷり飲むことをおすすめします。

体内での代謝が促進され 精油成分がスムーズに 体外へ排泄されます。

danger使用上の注意点

・基本的に原液での使用や内服はしないようにしましょう。

・乳幼児、妊婦、お年寄りなどに使用する場合は精油の種類に気をつけ薄めの濃度で使用しましょう。

・疾病や症状によっては使用しないほうがいい精油もありますので専門家によくご相談ください。

・使い終わったらキチンとフタをして保管場所に気をつけましょう。(乳幼児の手の届かない・冷暗所)

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